hibikistyle of 大阪・箕面でSE構法の注文建築なら株式会社 MIKIホーム

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大阪・箕面でSE構法の注文住宅、リノベーションをデザインする(株)MIKIホーム

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いいものだけをじっくり創る。
“くらし”をしっかり見つめるやさしい家の3つのコンセプト

・ひとを永く愛し、ひとに永く愛される いえづくり。

私たちMIKIホームは注文住宅を年間、数十棟も建てるような大きな会社ではありません。一軒一軒、丁寧な家づくりに関わる事で、どうしても施行棟数も限られ、どう頑張っても年間6棟の注文住宅しか建てさせて頂けません。そこに暮らすご家族に永く愛される家づくりは、ご家族を全力で愛する事から始まっていくと考えています。ご家族と同じ気持ちを共有できる為の時間はじっくりとかけ、一生に一度の家づくりを毎回、新たに実感させて頂くことを大切に考えています。

・暮らしが主役のいえ

『新築の家がほしい!』だけでは少し寂しく思います。家は買う物ではなく“創る”ものだと考えます。
日々の暮らしを支え、変わりゆく暮らしをも見据えた家づくり。永く住む為の工夫、永く愛される為のデザイン。ご家族の夢を支え、一緒に歩んでいく『我が家』を創る。ご家族と一緒に私たち株式会社MIKIホームがその『我が家創り』のお手伝いをできればと考えています。

・自由に考え自由に創る。そして自由にくらす。

『ここから選んでください!』とカタログだけを見せられて決めた商品がいつの間にかついていた。
当たり前のような話ですが本当にそれで良いんでしょうか?

暮らしに仕切りを創らない

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『高耐震&高耐久』こんな事を家づくりの中ではよく言われます。ただ、こんな事は当たり前の話です。建築のプロとして最低限の事で、プラス何を?ご提案できるのか。。が重要な事だと思っています。MIKIホームは家だけではなく、『暮らし』のご提案を心がけています。そこには家族があり、家があり、庭があり、外と内、その関わりのすべてを緩やかに繋いでいく、『仕切らない心地よさ』そんな事をご提案できればと思っております。
「すべてに優しく、永く永く住める家」ということだと思います。

できる限り自然素材を使う。

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『すべてに優しい』その為に自然に戻る素材を積極的に使っていこうと思っています。勿論、予算、デザイン、拘りなど色んな事のバランスをとりながらですが。。
外壁には漆喰などをよく使っています《カルクウォール・スイス漆喰》
内壁には珪藻土《ケイソウくん》や紙クロス《オガファーザー》など。
勿論、塗料なども植物性の自然塗料などを使う様にしています。床、居室は無垢のフローリングが多く水廻りやホールに関してはテラコッタなどのタイルをよく使っています。その他も、自然に戻る材料を積極的に使用をする事を心がけています。

MIKIホームが拘るつよい家とは。。

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つよい家は当たり前!プロとしての最低限の事と言いましたが、その当たり前の話を少し。。
家は一生に一度の買い物だとよく言われますが、最近は200年住宅、長期優良住宅などの普及を国をあげて進めています。この事は6世代を繋ぎ住み続けるという事とになります。丈夫な家を建てて住み続けるということなんです。ではどう言う家が丈夫な家なのでしょうか?

『ズバリ!構造』『ズバリ基礎!』

そうです構造・基礎でしかありませんと言い切っておきましょう!
内装はいくらでもやり替えがききます。外装に関しても定期的なメンテナンスが必要で、やり替えも可能ですが、基礎や構造をやり変える事は不可能なのです。(*厳密にはできますが、建て替え相当かそれ以上の費用がかかり現実的ではありません。)

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大切な家だから構造には拘ります。
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